
今日は、暑さ一番の夏らしい日でした。
ストックホルムが発祥のICEBAR TOKYOで涼んできました。
透き通った氷の美しい事!四角いグラスで飲むカクテルは暑い日には最高! とご機嫌顔も10分と持たず細身の人から退室。最後まで気持ち良さげな友人は暑がりやさんの体重が私の倍近い?○○君でした。
彼は、私がスリムに見えるので大事な友達なんですが。
■ABSOLUT ICEBAR TOKYO
www.icebartokyo.com/
2008年8月4日
から marimurarei
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今日は、暑さ一番の夏らしい日でした。
ストックホルムが発祥のICEBAR TOKYOで涼んできました。
透き通った氷の美しい事!四角いグラスで飲むカクテルは暑い日には最高! とご機嫌顔も10分と持たず細身の人から退室。最後まで気持ち良さげな友人は暑がりやさんの体重が私の倍近い?○○君でした。
彼は、私がスリムに見えるので大事な友達なんですが。
■ABSOLUT ICEBAR TOKYO
www.icebartokyo.com/
2008年7月27日
から marimurarei
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眼前で見る打ち上げ花火の迫力は凄い!
覆い被さるように頭上から落ちてくる色とりどりの花びら、立て続けに ドカドカドカーンッと鳴る爆発音。暑さも吹き飛ぶ爽快さだ!
隅田川の川沿いにある友人の家に40人ほど集まり、念願の隅田川花火大会の20000発の花火を火の粉をかぶりながら堪能した。昨年も一昨年も雨天延期で予約した席がフイになり、花火には縁がないと諦めてかけていたのだが、音楽関係の友人のお誘いで今宵は素晴らしい記念すべき夜になった!
花火師は打ち上げが終わるとタイマツを振って挨拶し、周りのビルの窓や屋上からも花火師への労いの「有り難う」の光が星の数ほど!これもまた感動のシーンだ。花火女のわたくし、生きている限りこちらにお邪魔しちゃおうっと。 憲子ちゃん!素敵な夜を有り難う。

2008年7月23日
から marimurarei
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コロラド、ニューメキシコ、アリゾナ、ユタ と四つの州を旅し、沢山の貴重な楽しい思いでを作ることが出来ました。
四時起きで、支度し、近くの小さな空港、Fragstaffから可愛い飛行機でPhenixへ、此処は大きな空港!サンフランシスコまで乗り継ぎ、ようやく国際線、UA853便で無事成田到着!
ただいま~!
時差ボケも無く いつものように翌日から元気に飛び回ろう!
家族になんと言われようと!
2008年7月23日
から marimurarei
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鉄道模型愛好会「ZEPHYR」の会長の綿密でめったに経験できないような盛り沢山の計画のお陰で、あっと言う間に一週間が過ぎた。今日はアメリカ西部の旅、最終日だ。
昨夜遅く到着したホテル、”El Totar Hotelでランチ。ハンバーグと言ってもフレンチ風で盛り付けが上品でお皿からはみ出していない!
午前中ジリジリと 照りつける太陽の下を展望台まで歩き、グランドキャニオンを背に記念撮影!

さてこれから、グランドキャニオンの岸壁にある駅から列車に2時間余り乗る組と、車で到着駅Williams迄行く組の二班に分かれた。私はナビゲーターをするつもりでいたが、飛び切り地理に弱い事がバレたのか突然、運転役に任命された。かくして久しぶりに四駆の大きなFORDを運転する羽目になったが、数年前の愛車”GWL”で培った感覚があったせいか、すぐに慣れて、大草原の真っ直中に果てしなく続く一本道を80マイルも運転!快適なドライブとなった。最もこれは、同乗者の批評にあらず!
Williamsの駅に列車が入って来るのを待ち受け車から降りた者は車内から手を振るメンバーを撮影!私は車を踏切の遮断機から三番目に停車して居たので運転席から身を乗り出して白い帽子を振ってるってのに、誰も気が付いてくれない!
夕方から町に出ると駅前で列車泥棒が女性を人質に立てこもり、保安官に逮捕されている現場に人だかり!楽しいアトラクションだった。少し行くとホテルカリフォルニアの歌声が!
夕飯はその音源の「Cafe Rout 66 」に即決と言うか 私がここが良いと言い張って、、、メニューはアメリカ最後の日らしく、またもや肉 、BBQだ。歌手は30代かな?若いが、この町に相応しく歌う曲は、オールディーズ!プレスリー、ビートルズ、ボブ デュラン、の歌等で明朝早いというのに、2ステージも聞き、私をはじめ音楽好きの者は御機嫌で「ひゅーひゅ」「イェイ」のかけ声!若干のメンバーは非難の目。気にしない!楽しもう!もう二度とこんな遠くには来られないんだから!エキサイティングな夜だった。

2008年7月22日
から marimurarei
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7月17日。大昔は海底だったと言うダイナミックな断層に囲まれた道を通り抜けるとやがてモニュメントバレーの最も有名な3つのメサが現れ、ジョンウエインの映画「駅馬車」で一台の駅馬車と護衛の騎兵隊の列がここを通り抜けた西部の雄大な荒野のシーン、まさにその情景そのもの。
今もそのデコボコ街道が観光用トレイルとなっていてメサの近くまで行けたのは良いがすっかり首がおかしくなってムチ打ち症のよう。
黄色いリボンにもこのメサは出てくる。
地殻変動で出来た断層と突起だがどれだけの年月がこの彫刻のような素晴らしい芸術を作り上げたのか、自然の不思議に感動!
夕方Grand Canyon到着。夕暮れの散策。
グランドキャニオンは全長470メートル、私の立った展望台から河面までの高低差は1400メートル。見渡す限りの渓谷でこんなに雄大な景色もほんの一部なのだ。
この旅で初めて日本語が聞こえてきて改めて有名な観光地に来たんだと思うが、日本の箱根や日光との違いはこんな絶壁の展望台近くまで線路が敷かれ高さ16メートルの壁の頂上に駅がちょこんと在ること。
今夜は初めて駅の背後のエルトーヴァル ホテルと言うなかなか格式の高そうなホテルに泊まる。食事も良さそう!